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Tue 30 Aug 2005
ここまでのこと
を書こうかな、と思ったんだけどほとんど覚えていないのですよ。なので今日の(昨日の)時点まででできたことを羅列してみる。
- 新理系100+αを33番まで
- 物理essenceをちょっと
- 有機化学演習の練習問題1,2
- 数学Praticaを47まで
- 先月分古文講習のプリント4枚
改めて眺めてみるとあんまり量はやってないように見えるな。やっぱ2学期は授業どころではなくなってしまいそうだ。不本意だが。
昨日は吉祥寺の自習室で自習。昼をマックで食べてた(一人でさびしく)ときに気付いてしまった。久々に来たらなんか改装してたんだけど、ゴミの分別が「燃やす」「燃やさない」になってますた。というわけで正しく分別してきますた。まさかこんなところで分別するとは思いも寄らなかったですよ。
学校のゴミ箱も何か新しくなってたよ。俺は分別する気が起きないけど。というか学校パステルカラーだよ…校長の趣味に問題があるような気がする。机と椅子は良い感じ。集中できますな。とある1組の方Kは「寝られねー」と文句を言っていた気もするが聞こえなかったことにしておこう。
ちなみに今日の日付は…
a.u.c.MMDCCLVIII a.d.III Kal.Sep.
…です。ラテン語で。いや、別に何でもないけど。ラテン語の暦(の書き方)を覚えた、ということで。
Memo -ラテン語での暦-
- 表記ルール
- 年 日付 月
- 年
- 「ローマ建国後何年か」で表す。
a.u.c.の後ろに年。
年の表記は西暦+753。M=1000 D=500 C=100 L=50 - 日付
- 「月に3箇所定められる目印(Kalendae,Nonae,Idus)の何日前か、で表す」が、この「何日前」には目印の日も数えられる。すなわち、3日前ならば4日前、とする。「前」の表記はante diem(abbr. a.d)で、その後ろに数字。
ただし目印の日の前日のみ、「a.d.数字」ではなく「prid.」のみとなる。つまり「a.d.II」は存在しない。 - 月
- 月の表記は上記「目印の日」によって表される。月の名前は英語と違うが、3文字に略した表記ならば同一とみなしてよい。
目印は1日がKalendae,5日or7日がNonae,13日or15日がIdusとなり、NonaeとIdusは月によって違う。
表記の際は「目印名 月名」となる。
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